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小池百合子「外国人参政権は明確に反対」鳥越俊太郎「賛成」増田寛也「岩手県では賛成、東京都では反対」

2016/10/22

小池百合子「外国人参政権は明確に反対」鳥越俊太郎「賛成」増田寛也「岩手県では賛成、東京都では反対」

0 :ハムスター速報 2016年7月19日 08:43 ID:hamusoku
 小池氏は「私は外国人参政権に明確に反対です。ある種の意図を持った組織が(国境の人口の少ない島などに)介入してくる。人口を一気に増やしたとき、どうなるのか。国防の観点から、たとえ地方参政権であれ、たとえ納税者であれ、私は反対です」と言い切った。

 外国人参政権について、増田氏は先のBSフジ番組で、「地域のコミュニティーでの意向を重視していくべきだ。岩手県知事時代、私は県民の意見を聞いて『賛成だ』と言った。都民の意見を聞くと、反対の意見の方が大変多い。そういった意見に従うべきと思う」と語った。

鳥越氏は「米国でも一定の年を過ぎて資格があれば市民権が得られます。それと同じように、日本でも例えば、10年住んでいれば参政権を得られるようなシステムを作る必要はあると思いますね」と、賛成する意思を明確にした。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160716-00000002-ykf-soci

外国人参政権について各国の現状
アメリカ合衆国の現状
アメリカ合衆国では、合衆国市民(=国籍保持者)でない者には国政及び州レベルの参政権は認められていない。
永住者(永住者カードまたは居住外国人カード、いわゆるグリーンカード保持者)も参政権はない。

合衆国に帰化し合衆国市民になれば被選挙権を含むあらゆる参政権が付与されるが、合衆国大統領の被選挙権は例外として帰化した市民には認められない。過去には外国人に参政権を付与した州も多数あったが、1926年のアラスカ州を最後にすべての州で外国人の参政権は停止され今日に至っている。

市町村レベルも同様であるが、ごくまれに市内に居住する固定資産税納税者の外国人にタウンミーティングでの投票を認めるなどの例外もある。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E5%8F%82%E6%94%BF%E6%A8%A9#.E3.82.A2.E3.83.A1.E3.83.AA.E3.82.AB.E5.B7.9E

1 :名無しのハムスター2016年07月19日 08:44 ID:lbn6bzg90
所変われば政策変わる

のか??

2 :ハムスター名無し2016年07月19日 08:44 ID:YyEnsB9E0
賛成するのってアレやね

3 :ハムスター名無し2016年07月19日 08:44 ID:5AJLkWWr0
小池しか選択肢にない件

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